fbpx
あの雲のように自由きままに生きる!

パラグライダーの画像で空を飛ぶ魅力をお知らせします

パラグライダーをはじめたのは20年前。。
独身時代、いろいろなエリアを飛び歩いていました。
結婚して子供ができてからは飛んでいません。

風と一体になれるパラグライダーの魅力をご紹介します。

注意

画像の透かしにrespon.infoとありますが、前身ブログのアドレスです。

決してパクってきたわけではありません。

透かしも良し悪しですね。。

パラグライダーの魅力とは

とんびのように空を舞い上がれます。

動力なしで、上昇風(サーマル)をつかまえて、長時間飛んでいられます。

山肌や森を上から眺めることができます。

雲から雲へと渡り歩き遠くへ飛べます。

上昇風をたどれば1000m上空へ行けます。

風と一体となり自然を満喫できます。

 

自然の変化を読み取りフライトする

スクールに通って2,3年ほどでライセンスが取れます。

JHF(日本ハング・パラグライディング連盟)という団体の発行するライセンスを取得すれば他のパラグライダーエリアで飛ぶことが出来ます。

場所が違えば地形や風が変わるので飛び方(上げ方)を考える必要があるので、

自然相手のゲームという感じで楽しいです。

 

風が悪く飛べないときもあるけれど

空を飛ぶ時(とくにテイクオフをする時)は向かい風であるこが基本中の基本です。

風が背後から吹いている時とか、あまりに強い時など飛べない時もあります。

「風待ち」といってテイクオフでいい風が吹き始めるまで待ちに入ることがあります。

でも、またそれも良し!仲間といろいろと話し合えるし、もちろん流れる雲をぼーっと眺めるのも気持ちのいいものです。

海外フライトツアーもあります

スイスやフランスの高地でのフライト。。

ニュージーランド、オーストラリアでの広大な土地でのフライト。。

海外で飛ぶにはツアーに参加するのが安心です。

突然そのエリアに行って、風や地形なんて読めません。1年ぐらい居座ってその土地の風のクセをつかまないと。
一人で飛びに行っても、言葉がわからないとどこが危険な空域か把握できませんし。。

ですからガイドさんがついたツアーに参加するほうが安全です。

「スイスやニュージーランドでツアーに参加し単独でパラで飛ぶ!」。。死ぬまでにやりたいこと上位です^^;
(写真は観光タンデム(2人乗り)フライトでの写真です。)

復活させたいけれど。。

もうちょっと子供が大きくなって。相手にされなくなってからですかね。

いや!ノマドライフを達成して平日に飛べばいいんです!

PIXTAで写真を販売しています

今ご覧になった写真の一部をPIXTAで販売しています。

よかったら御覧ください。パラグライダー、スイスの風景、などを扱っています。

PIXTA responの写真販売ページ

https://creator.pixta.jp/@respon