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クライアントのパワハラや嫌な人と関わらない生き方を探っています

WiMAX2+を開通させたらすぐに確認しておくべきこと。

WiMAX2+端末WX03をクレイドルにセット

いつも使う場所で接続確認してみましょう!

WiMAX 2+が開通したら、いつも使うところに行って通信可能か確認しましょう。

わたしは、SPEEDTESTを使っています。http://www.speedtest.net/

外での作業に使っているファミレス2件、喫茶店1件に行き、いつも座っている席で受信状態が良いか確認しに行きました。

窓際だけでなく、奥のほうの席でも確認してみました。

市街地での電波の入りは良好です。アンテナは3本以上立ち、とぎれることなく安定的にデータ通信できています。

ただ、郊外にある仕事場での自分の席で、アンテナが立ちませんでした。。

なんてことない木造家屋の室内なのですが、郊外では窓から離れて外が見えない場所だとちょっとツライ場合があります。

そんな時は、端末をいろいろな所に置いて電波チェックしてみましょう!

  • 30cm窓際のほうへ端末を動かすだけでも違います。アンテナが2、3本立ちました。
  • ちょっと台の上にのせるだけでも違います。
  • 本体の角度を変えるだけでも違います。

クレードルを購入していたので、電波の弱い仕事場用としてセットして使うことにしました。

いろいろ試してみたけど満足できない場合、初期(8日以内)に解約という選択もあります

いろいろと通信環境を確認してみたけど、満足できない場合は
初期契約解除できます。

郵送されてきた重要事項説明を確認してみましょう。
「初期契約解除」について見てみます。

 8日を経過する日まで、ハガキなどの書面で契約の解除が可能です。
 この効力は書面を発した時に生じます。

「発した日」とは。。「送った日」のこと。。

そして、初期契約解除が可能な期間の満了日を初日として14日を経過するまでに、
購入したデータ端末およびオプション(クレードル等)を返却する必要があります。
返送料は自分持ちです。また、申込手数料3000円は戻ってきません。

書面の記載内容や送付先
データ端末の返送先は、重要事項説明にのっています。

WiMAX 2+提供エリア内ならまず使えないということはないのですが、選択肢として覚えておきましょう。

BIGLOBEでWiMAX 2+ の提供エリアをチェック